持っているだけで毎月22,950円もらえるトークンがあるとしたら、欲しいですか…?(※1)

 

 

ICO史上最高クラス!「買っておけばよかった」を続出させるであろう将来性抜群のICO

 

 

※1:1BTC=67.5万円で計算した、1REGトークン持っている場合の配当見込。

 

実際に配当を受け取った人たちのツイート

『REGAIN(リゲイン)』とはどんなプロジェクトなのか

3分でわかる『REGAIN』の動画(日本語)

 

『REGAIN(リゲイン)』は、ビットコイン市場の安定化を目的としたプロジェクトです。

 

ビットコイン市場が安定化すれば、ビットコインが信頼のある通貨として正しい評価を受け、ビットコイン市場への参加者が増加します。

 

それによってビットコイン価格が安定し、緩やかに上昇しながら、合理的な取引や投資ができるようになる。そんな健全な市場を作るプロジェクトが『REGEIN』です。

 

「え?今のビットコイン市場は安定してないってこと?」

 

はい、ビットコインのマイニング市場は現在、中国のとあるグループが事実上独占している状態になっています。そのグループの一存でビットコインの価格を変動させられるほどの影響力です。

『マイニング』とは
ビットコインの決済に必要な作業。送受金者ではなく第三者が行う。

では、どのようにしてマイニング市場の健全化を図るのか。

 

REGEIN社はすでにマイニングマシン市場で2位の位置につけています。新しく開発している高性能なマイニングマシンを使い、マイニング市場の80%のシェアの獲得を目指しています。

 

「え?それじゃ結局、独占しているグループがすげ替わるだけなんじゃないの?」

 

そうですね、そう見えるかもしれません。が、ここがこのプロジェクトのユニークなところです。

 

まず、REGAIN社は開発したマイニングマシンをマイニングプール(マイニングを行う企業やグループ)に販売するのではなく、無料で提供します。

 

そのかわりにREGAIN社は、提供したマシンでマイニングプールが得たマイニング報酬の50%を受け取ります。50:50の関係ですね。

 

これにより、マイニングプールが負担する機材投資費をゼロにすることができ、小規模のマイニングプールも最新のマイニングマシンでマイニングすることができます。

 

 

小規模のマイニングプールも自由に他社と競争できるようになり、独占市場から自由競争市場になるわけです。

 

ICOによって調達された資金のほとんどは、マイニングマシンのシェア拡大のために使われます。

 

そして、ここからが『REGAIN』の人気の秘密!

 

なんと、REGAIN社が受け取るマイニング報酬の50%のうちの60%(つまり全体の30%)はトークン所有者に分配されます。

 

配当があるんです。

 

持っているだけで資産が増えていく、まさに『資産』!おそらく2018年いちばん注目されているICO銘柄ではないでしょうか!?

 

このサイトでは『REGAIN』について、どこよりも詳しく解説します。

 

 

『REGAIN』のトークン・配当金の詳細【配当開始】

単位 REG
価格

1REG=4,000〜5,200USドル
(1REG以下でも購入可)

REGトークン所有者の権利 REGAIN社のマイニング利益の60%
報酬見込 1REG=0.034BTC/月
上場時期 未定(上場予定はあり)
販売期間

【第1段階】2017年12月22日〜2018年2月1日【終了】
【第2段階】2018年4月1日〜2018年5月15日【終了】
【第3段階】2018年7月1日〜2018年8月15日
【第4段階】2018年10月1日〜2018年11月15日(※1)

※1:優先購入権あり。詳細は後述。

 

『REGトークン』の特徴
  • REGAIN社が受け取るマイニング利益の60%(全体の30%)を分配して得られる
  • 配当はスマートコントラクトにより自動で行われる
  • プライベートブロックチェーンにより秘匿性が高い
  • REGトークンは独自ウォレットで管理される
  • 配当は独自ウォレットにBTCで支払われる
  • 1REGトークンあたりの配当は0.034BTC/月が想定されている
  • 配当日は月末日締めの翌月15日払い
  • 配当を得られる権利はマイニング市場に著しい変化が起きない限り半永久的なもの
  • REGトークンの取引はICO終了後に可能になる
  • 5万USドル以上で配当が60%から65%になる

 

「REGAIN」のトークンは『REGトークン』といいます。

 

REGトークン所有者は、REGAIN社が受け取るマイニング利益のうち60%を分配して得ることができます。

 

前述の通り、REGAIN社が受け取るマイニング報酬は、マイニングプールと50:50で分配するので、その50%のうちの60%、つまり全体の30%が私たちに分配されます。当然、REGトークンをたくさん持っているほうが、多くの配当を得ることができます。

 

この分配はスマートコントラクトによって行われるので信頼性が高い…というか、ほぼ確実に行われます。

『スマートコントラクト』とは
プログラムによって契約を自動執行するブロックチェーン(仮想通貨)の機能

 

 

 

ICO(プレセール)の詳細

単位 REG
発行上限 65,000REG
資金の配分 ICOで100%発行され、ICO終了後に未割り当てのREGトークンはBURN
REGトークン所有者の権利 REGAIN社のマイニング利益の60%(スマートコントラクトによる自動支払い)
マイニング利益の配分

【60%】REGトークン所有者に分配
【6%】ハードウェア開発費、ハードウェアエンジニアのアサイン
【8%】ソフトウェア開発費、ソフトウェアエンジニアのアサイン
【6%】最先端R&D(研究開発)費
【20%】ITのセキュリティとコンプライアンス、ライセンス規制、アウトソーシング費用、会社運営

 

売れ残ったトークンはBURN(削除)されるというのもいいところですよね。

 

REGAIN社のマイニング利益の配分のグラフ

 

 

 

『REGAIN』はいくら?価格とクラウドセールの詳細

『REGAIN』のクラウドセール(トークンセール)は4回に分けて行われます。

 

第1段階 2017年12月22日〜2018年2月1日【終了】
第2段階 2018年4月1日〜2018年5月15日【終了】
第3段階 2018年7月1日〜2018年8月15日
第4段階

【第1優先期間】2018年10月1日〜2018年10月15日
【第2優先期間】2018年10月15日〜2018年10月22日
【第3優先期間】2018年10月22日〜2018年11月1日
【期間】2018年11月1日〜2018年11月15日(※1)

※1:クラウドセール第1段階でのREGトークン保持者には、第4段階での第1優先購入権が与えられる。同様に第2段階でのトークン保持者には第2優先購入権が、第3段階でのトークン保持者には第3優先購入権が与えられる。

 

第1〜3段階はマイニングマシン『ASIC-HARDMiner4.1』の増設を、第4段階ではよりハイスペックな『ASIC-HARDMiner5.1』の増設を行います。

 

なので、第4段階は配当の報酬見込みが大きいです。第4段階のトークンは、第1〜3段階のトークン保持者に優先購入権が与えられます。

 

クラウドセール第1段階【販売期間終了】
発行トークン 5,000REG
価格 1REG=4,000USドル
期間

2017年12月22日〜2018年2月1日
※:発行上限に達した場合は期間中でも終了

マイニングマシン稼働開始 2018年3月15日〜
配当開始 2018年4月15日〜
報酬 1REG=0.034BTC/月(報酬見込)
ボーナス

5万USドル以上の所有者に+5%
1REG=0.037BTC/月(報酬見込)

業界目標到達シェア 27%

 

第1段階のREGトークン所持者には、すでに配当が行われています。

 

配当は問題なく行われ、REGトークン所有者を安堵させるとともに「REGAINは本物だ!」とさらなる期待を集めることになりました。

 

クラウドセール第2段階【販売期間終了】
発行トークン 10,000REG
価格 1REG=4,400USドル
期間

2018年4月1日〜2018年5月15日
※:発行上限に達した場合は期間中でも終了

マイニングマシン稼働開始 2018年7月1日〜
配当開始 2018年8月15日〜
報酬 1REG=0.034BTC/月(報酬見込)
ボーナス

5万USドル以上の所有者に+5%
1REG=0.037BTC/月(報酬見込)

業界目標到達シェア 40%

 

クラウドセール第3段階
発行トークン 15,000REG
価格 1REG=5,200USドル
期間

2018年7月1日〜2018年8月15日
※:発行上限に達した場合は期間中でも終了

マイニングマシン稼働開始 2018年10月1日〜
配当開始 2018年11月15日〜
報酬 1REG=0.034BTC/月(報酬見込)
ボーナス

5万USドル以上の所有者に+5%
1REG=0.037BTC/月(報酬見込)

業界目標到達シェア 52%

 

クラウドセール第4段階
発行トークン 35,000REG
価格 1REG=4,000USドル
第1優先期間 2018年10月1日〜2018年10月15日
第2優先期間 2018年10月15日〜2018年10月22日
第3優先期間 2018年10月22日〜2018年11月1日
期間

2018年11月1日〜2018年11月15日
※:発行上限に達した場合は期間中でも終了

マイニングマシン稼働開始 2019年1月1日〜
配当開始 2019年2月15日〜
報酬 1REG=0.04BTC/月(報酬見込)
ボーナス

5万USドル以上の所有者に+5%
1REG=0.05BTC/月(報酬見込)

業界目標到達シェア 80%

 

前述の通り、第4段階ではよりハイスペックな『ASIC-HARDMiner5.1』の増設を行います。第1〜3段階と比べて配当の報酬見込みが大きいですが、第1〜3段階のトークン保持者に優先購入権が与えられます。

『REGAIN』の上場時期と上場先

『REGAIN』のロードマップ

 

『REGAIN』の上場時期・上場先は未定です。

 

ただ、「上場はするのか?」という質問に対し、REGAIN社のCEOのダン・アフレック氏はこのように回答しています。

答えはYESです。

我々は全く新しいプロジェクトではなく、すでにマイニングマシンのシェアを20%保有しています。信用や実績においてすでに業界では認められているポジションにいますし、ASIC-HARDMiner5.1の開発も現実的に進めています。
そんな我々が発行するREGが上場できないわけはありません。

 

と言いますか、当然といえば当然ですが、ICOの計画はすでにトークンの出口までしっかり組んでいなければ優秀なプロジェクトマネージャーと言えませんよね?
我々は優秀なマシン開発会社であり、優秀なプロジェクトマネージャーのチームですのでご安心ください!

 

もう一回いいます。上場はします。いつなのか?どの取引所なのか?については今の今では発表するタイミングではありません。公式発表をお待ちください。

つまり『REGAIN』の上場はほぼ確定しています。

 

また、第4段階のクラウドセール終了後に上場形式(REGトークンの条件を均一化して上場するか、一旦4種類のREGトークンを別物として上場させるか)を即決断すると断言しています。

 

上場時期は2018年終わり〜2019年始めになりそうですね!

『REGAIN』の登録・トークン購入方法(送金)

『REGAIN』の公式サイトにアクセスし、REGトークンを購入するためのビットコインアドレスを受け取ります。

 

そのアドレスにBTCを送金すると、REGAIN独自ウォレットにREGが送金されます。

1REG=マイニングマシン1台分ではない。前述の通り、1REGトークンあたりの配当は0.034BTC/月が想定されている。

 

『REGAIN』の公式サイトにアクセスし「いますぐ登録する!」を選択

 

メールアドレスを入力し「登録」を選択

 

メールアドレスを入力し、3ヶ所にチェックを入れて「登録」を選択します。

 

届いたメールから必要な情報を入力

 

登録したメールアドレスに届いたメールのURLを選択すると、上のような必要な情報を入力する画面になります。

 

名前や生年月日、パスワードを決めて入力し『登録』を選択すれば登録完了です。

 

「トークン購入」からREGトークンを購入できる

販売期間であれば、左のメニューから『トークン購入』を選択し、希望の数量を入力して『送金先アドレスを取得する』を選択します。

 

希望の数量は「BTC」「REGトークン」「USD(USドル)」のいずれかで指定できます。

 

『送金先アドレスを取得する』を選択したら表示されるBTC送金先アドレスに、取引所やウォレットからビットコインを送金すればREGトークン購入完了です。

 

ビットコインの現状と『REGAIN』の関係

現在、法定通貨に替わる世界共通の通貨として話題のビットコインですが、価格のボラティリティの高さ(価格変動の大きさ)が問題視されています。

 

ビットコインボラティリティ

 

ビットコインのボラティリティは30日で平均4.51%、60日で5.48%と、1日10%以上変動することが想定されます。

 

ゴールドボラティリティ

 

金のボラティリティと比較したグラフです。

 

USD/EUR ボラティリティ

 

金のボラティリティは30日で平均0.60%、その他の主要通貨は平均0.5〜1.0%と、ビットコインのボラティリティが非常に高いことがわかります。

 

ボラティリティが高いと…

  • 長期的に不安定なので投資のリスクが高い
  • 価格が大きく変動するので資産としての信頼が低い
  • 企業の財務状況を揺るがす要因となるため導入の弊害になる

ことが考えられます。

 

ボラティリティが安定すれば…

  • 長期的に安定するので投資のリスクが低くなる
  • 価格が安定するので資産としての信頼が高くなる
  • 価格が安定するので企業が導入しやすくなる

つまり、ビットコイン市場を安定させるには、ボラティリティを低い状態で安定させる必要があります。

 

そのためには、ビットコインの認知度を高め、参加者を増やす必要があります。

 

そこで、ビットコインの利便性を大きく左右するマイニング市場を一部のグループが独占し、影響力を持ち始めていることが問題になります。一部のグループの一存でビットコインの相場に影響を与えられる環境や、その影響による急激な価格変動は、大きな不安として参加者を遠ざけています。

 

『REGAIN』が目指している「ビットコイン市場の安定」は、市場を独占した一部のグループの一存による価格の乱高下を抑止し、ビットコインが信頼のある通貨として正しく評価され、価格が安定し、合理的な取引や投資ができるようになる市場です。

『REGAIN』のマイニングマシンについて

マイニングの現状

 

『マイニング』は送受金者ではなく第三者が行う、ビットコインの決済に必要な作業です。

 

マイニングの内容は『複雑な暗号を解く』というもので、早い者勝ちです。

 

ビットコインのマイニング報酬は12.5BTCです。ビットコインの相場にもよりますが約1,000万円弱、これが10分に1回のペースで発生しています。

 

マイニング報酬を目当てに個人のマイナーがこぞってマイニングを行ってきましたが、現在ではマイニングプールと呼ばれるマイニングを行う企業やグループが、何万台ものマイニングマシン(複雑な暗号を計算してマイニングを行うマシン)を使ってマイニングに参加してきており、実質個人のマイナーではマイニングができなくなってきているのが現状です。

『マイナー』とは
マイニングを行う人のこと。

 

マイニングの難易度

 

マイニングの難易度を表したグラフです。年々高くなっているのがわかります。

 

マイニングマシンについて

 

マイニングプールのほとんどは多くのマイニングマシンを設置しマイニングを行っています。

 

マイニングマシンの性能が同じであれば、台数が多いほうが早く暗号を解ける可能性が高いので、「他社が10,000台なら、うちは10,001台だ!」とマイニングマシンを増設し続けている状態です。

 

その競争に勝ち続けるためには、高性能なマイニングマシンを増設し続ける必要があり、マイニングマシンの需要は非常に高まっています。

 

REGAIN社は従来のマシンを超える性能のマイニングマシン『HARDMiner』を開発しました。

 

消費電力の削減、ファンの強化による冷却性能の向上に成功しており、すでに多くのマイニングプールに提供されています。

 

HARDMinerの特徴

 

REGAIN社のマイニングマシン『HARDMiner』と他社のマシンを比較した表です。

 

「ハッシュレート」とは作業効率を表す数値です。大きければ大きいほど能力が高いマシンになります。電気代に直結する消費電力はもちろん小さいほうがよく、冷却性は高いほどマシンの性能を維持することができ、故障の防止にも繋がります。

『ハッシュレート』とは
『ハッシュレート』とはマイニングを行う計算速度のこと。「H/s」という単位は「ハッシュ」と読み、1秒あたり何回計算ができるかを表したもの。16.6TH/s(テラハッシュ)であれば1秒間に16.6兆回計算が行われることを指す。

マイニング報酬を受け取れるマイナーは、最も早く複雑な暗号の計算を解いたマイナーのみ、つまり『早い者勝ち』です。計算のスピードが上がるということは、それだけマイニング報酬を獲得する確率が上がることになります。

 

余談ですが、実際に獲得できるマイニング報酬は14TH/sのマイニングマシンで1台あたり月間約0.06BTC、16.6TH/sであれば約0.085BTCです。微々たる差に見えますが、実際には何万台ものマイニングマシンで行われているわけですからね、洒落にならない差が出ます。

 

さらに余談ですが、REGAIN社は30TH/sまでは技術的に可能だと判断しています。一般的なマイニングマシンの2倍以上のハッシュレート…おそろしいですが、期待も膨らみますね。

怪しい…『REGAIN』はスキャム(詐欺)なのでは?

「配当利回りが高すぎる!怪しい…REGAINはスキャム(詐欺)なのでは…?」

 

『REGAIN』登場当初によく言われていたことです。

 

まぁ、たしかに配当利回り6.5〜12.5%なんて信じられませんよね。株式投資の平均が2%前後なんですから。

 

ただ、このサイトを読んでくださったあなたは『REGAIN』がスキャム(詐欺)ではないということは、すでにわかっているのではないでしょうか。

 

マイニング報酬を分配するからこその高い配当利回り。すごく心配されていた配当も、第1段階のトークン所持者はすでに配当を受け取っているという実績があります。このサイトの最初にも貼ってますが、そんなツイートはゴロゴロあります。

 

もちろん、私は『REGAIN』のプロジェクトの関係者ではないので「絶対にスキャムではない!」とは言えません。

 

ただ、安心できる条件がこれほど揃っているICOもないでしょう。家族にも自信を持って紹介できる銘柄です。

『REGAIN』の将来性・評判・評価

半永久的に配当があるというだけで『REGAIN』の将来性については力説する必要もないでしょう。

 

今までは「本当に配当があるならね!」という言葉とセットでしたが、2018年4月に実際に配当が行われたことでさらに評価が上がり、良い評判ばかりです。

 

 

株式投資で倍になる銘柄に行き着くのは至難ですが、ICOでは日常的に起こっています。

 

また、株式の配当利回りの平均は2%前後ですが、『REGAIN』の配当利回りの見込みは6.5〜12.5%です。

 

今、半年や1年で数倍になるような投資が、6%を超える配当利回りの投資が他にどれほどあるでしょうか。

 

ただ、このような、『REGAIN』のようなICO銘柄は、いつまでも登場するわけではないと思います。

 

ICOの銘柄数や調達額が増えると、一件一件に注がれる資金が少なくなり、価格が上がりにくくなります。また、ICOの参加者が増えると、上場後に仮想通貨を買うひとが少なくなるので、これもまた価格が上がりにくくなる要因になります。

 

ICOは今がチャンスです。2018年がピークだと思います。

 

このチャンスを掴むのか、それとも見守るのか、そこまで口を出すつもりはありません。

 

ただ、数年後に「あのとき買っておけば今頃…」と後悔するのだけは避けたいですね。